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日本最大級のベルギービールフェスティバル。

BELGIAN BEER WEEKEND

新しいものとの出会いを楽しみ、心地よい時間に価値を感じる。そんな来場者との接点を。

2010年以来、ベルギービールウィークエンド(以下、BBW)は、日本の主要都市を代表する会場でベルギービール文化の魅力を伝えてきました。16年間で、累計180万人以上の方々にご来場いただいています。

BBWは単なるビールフェスティバルではありません。会場選びや空間デザインから、ビール、フード、音楽、コミュニケーションまで、細部にこだわってつくり上げる体験です。来場者が新しいものと出会い、くつろぎ、楽しむ上質な環境の中で、ブランドは周囲に広告を掲出するだけでなく、その体験の一部になることができます。

オーディエンス

どんな人に届くのか

ベルギービールウィークエンドに集まるのは、多くのブランドが求めてやまない層です。経済的に余裕があり、文化への感度が高く、新しいものをすぐに試す人たち。

男女比はほぼ半々

50.5% / 49.5%

50.5%

年齢構成

幅広い成人層の中でも、20〜40代が中心です。

72%

20〜40代

22%
20代
27%
30代
23%
40代
20%
50代
8%
60代

会場選びにも理由があります

日本の主要都市から、知名度が高くアクセスしやすい会場を選び、それぞれの季節と環境に合わせて開催時期を設定しています。

春から夏の屋外イベント、秋の京都、そして冬は快適な屋内会場へ。それぞれの季節や街に合わせて、BBWならではの体験をつくり上げています。

東京

4月

日比谷公園

名古屋

4月–5月

久屋大通公園・エディオン久屋広場

横浜

5月

山下公園

大阪

5月

中之島公園

札幌

8月

北海道庁赤れんが庁舎

京都

10月

お東さん広場(東本願寺前)

新宿・東京

12月

新宿住友ビル 三角広場

長く過ごしたくなる場所。

BBWは、ただ通り過ぎるだけのイベントではありません。来場者は友人と語らい、ビールを味わい、フードや音楽を楽しみながら、会場でゆったりとした時間を過ごします。

パートナーにとっては、一瞬の印象だけでなく、繰り返し来場者と接点を持つ機会になります。

選ばれる理由

イベントの枠を超えて

16年かけて育ててきたブランドプラットフォーム

ベルギービールウィークエンドは、ベルギービールとベルギービール文化をより多くの日本の方々に紹介するという明確な目的のもと、2010年にスタートしました。

以来、明確なコンセプトと一貫したブランディング、コミュニケーションを積み重ねながら、独自のオーディエンスとメディアを持つブランドへと成長してきました。現在では、複数都市で開催される日本最大級のベルギービールフェスティバルとして、多くの人々に親しまれています。

パートナーにとっては、イベント当日の来場者だけでなく、一年を通じてBBWのオーディエンスと接点を持つ機会が生まれます。

ブランドとして育てる

単なるイベントではなく

私たちは当初から、ベルギービールウィークエンドを一つのブランドとして扱ってきました。

16年以上にわたり、クリエイティブディレクション、会場デザイン、コミュニケーション、そして来場者体験全体に継続して投資してきました。各回が進化する一方で、BBWのアイデンティティは独自性を保ち、ひと目で認識できるものとなっています。

その一貫性が、パートナーブランドを自然に組み込める上質な環境を生み出します。

イベント当日だけでは終わらない

年間を通じたマーケティングサイクル

ベルギービールウィークエンドは、一度限りのイベントではありません。年間を通じてBBWを企画、構築、プロモーションし、実施しています。

準備やキャンペーンの立ち上げから、各都市での開催、オーディエンスとのコミュニケーションまで。BBWは一年を通じて動き続け、12月の最終イベントが終わると、翌年に向けた準備が始まります。

パートナーにとっては、数日間のイベントだけでなく、長期間にわたってオーディエンスとの接点を持つ機会になります。

オーディエンスとつながる独自メディア

ベルギービールウィークエンドを中心に独自のメディアを築き、イベントの前後や開催期間中もオーディエンスとつながり続けています。

2.2M+
年間ページビュー
94,000+
ニュースレター購読者
99,000+
アプリダウンロード数

Social media

46K

Facebook

13.5K

X

15.4K

Instagram

SIPMAG

ベルギービール、フード、文化、ライフスタイル

パートナーは、会場だけでなく、一年を通じてさまざまな形でオーディエンスと接点を持つことができます。

協賛メニュー

協賛で実現できること

多くのブランドが、このオーディエンスとの出会いの場としてBBWを選んできました。

多くのパートナーが活用しているのが、サンプリングとプロモーションブースです。すべての来場者が受付を通るため、サンプルを確実に手に取っていただけます。ブランドを知ってもらい、体験してもらうためのシンプルで効果的な方法です。

サンプリング

全来場者へ直接お届け。

御社のサンプルを、受付で全来場者にお渡しします。

受付で来場者に手渡される製品サンプル
全来場者が必ず通る受付で、スターターセットとともに配布されるサンプル。
受付でのサンプリングの様子
スターターセットとともに、全来場者へサンプルをお届け。
来場者のグラスにセットされたクイズキャンペーンのリーフレット
その場で結果がわかるクイズキャンペーン。リーフレットをグラスにセットし、全来場者へ届けました。

プロモーションブース

来場者と直接コミュニケーションできる場を。

商品体験やデモ、会員登録施策などに活用できる専用スペースです。

会場に設置されたカスタムブランディングのコンテナ
ニュースアプリの事例では、ブランド仕様のコンテナでサービスを紹介し、特典をきっかけに新規登録を促しました。
会員登録施策のブース
音楽ストリーミングサービスの事例では、無料ドリンクをきっかけに会員登録を促し、多くの来場者との接点を生み出しました。
協賛ブースのトリックアート・フォトスポット
ビールブランドの事例では、3Dアートのフォトスポットブースを展開し、多くの来場者によるSNS投稿につながりました。
来場者に提供される揚げたてのベルギーフリッツ
ベルギー食品ブランドの事例では、会場内に独自のポップアップストアを展開しました。

ラウンジとホスピタリティ

ブランドの世界観を体験として届ける。

来場者がゆったりと過ごす空間を、御社ブランドとともにつくります。

協賛ラウンジの座席スペース
ビールブランドの事例では、一杯のビールにラウンジ席を添えて、ゆったりとした時間を演出しました。
会場内のブランド装飾されたホスピタリティスペース
通信キャリアの事例では、ブランド仕様のスペースを設け、来場者へのサービス紹介と新規登録につなげました。
ブランド装飾を施した協賛エリアの座席
ビールブランドの事例では、ブランドの世界観で演出された特別な座席をつくりました。

大型フォーマットでの露出

ブランドをイベント体験の一部に。

会場では、大型イベントブランディング、目立つデジタルディスプレイ、専用インスタレーションなど、インパクトのあるブランド露出が可能です。

単にロゴを掲出するのではなく、BBWの空間にブランドを自然に組み込む方法をパートナーとともに考えます。

会場に設置された大型オブジェ
冷凍ポテトブランドの事例では、ブランドを象徴する大型オブジェを会場に設置しました。
協賛ロゴが掲出されたメインステージのバナー
航空会社の事例では、会場全体を見渡せるメインステージのバナーにロゴを掲出しました。
チケッティングパートナーとしてのブランド露出
旅行予約プラットフォームの事例では、オンラインチケット販売の独占パートナーとして、前売り券の販売を担いました。
会場に設置された大型ロボット型オブジェ
食品メーカーの事例では、来場者の注目を集める大型ロボット型オブジェを会場内に設置しました。

その他のパートナーシップ

BBWのさまざまな接点を通じて、ブランドの存在感を高めます。

パートナーシップの形は、ひとつではありません。会場での展開に、イベントブランディング、ウェブサイト、公式アプリ「BBWalker」、ダイレクトメール、SNS、オンラインマガジン「SIP」での特集記事などを組み合わせ、目的に合わせてさまざまな接点をつくることができます。

新商品の発表、顧客獲得、ブランド認知、ホスピタリティ、コンテンツ、あるいはまったく新しい取り組みまで、実現したいことをお聞かせください。BBWなら、どんな形で実現できるか一緒に考えます。

まずはご相談から

最適なかたちを、一緒に。

実現したいことをお聞かせください。

すべてのパートナーシップは対話から始まります。ブランド、目的、現在お考えのことについてお聞かせください。まだ可能性を検討している段階でも、どうぞお気軽にご連絡ください。

ベルギービールウィークエンドをブランドに活かす最適な方法を、一緒に考えます。

  • ✓全来場者への100%物理リーチ
  • ✓6都市・180万人超の来場者
  • ✓年間を通じてブランドを届ける舞台